FGOダメージ計算機
対象 メモ ATK 宝具/種類/倍率 攻撃
バフ
/防御
Bバフ
/デバフ
Aバフ
/デバフ
Qバフ
/デバフ
カード
威力
/B
/A
/Q
クリ
バフ/
耐減
クリ
バフ
/B
/A
/Q
宝具
威力
/耐性減
EX
バフ
特攻
威力
バフ
宝具
特攻
威力
固定
ダメ
足跡
/B
/A
/Q
特殊
耐性

/防
1st

/防
2nd

/防
3rd

/防
EX
B
バフ
/デバフ
1st
B
バフ
/デバフ
2nd
B
バフ
/デバフ
3rd
A
バフ
/デバフ
1st
A
バフ
/デバフ
2nd
A
バフ
/デバフ
3rd
Q
バフ
/デバフ
1st
Q
バフ
/デバフ
2nd
Q
バフ
/デバフ
3rd
クリ
バフ
1st
クリ
バフ
2nd
クリ
バフ
3rd
特攻
1st
特攻
2nd
特攻
3rd
特攻
EX
固定
1st
固定
2nd
固定
3rd
固定
EX
耐性
1st
耐性
2nd
耐性
3rd
耐性
EX
クラス
相性
/補正
/属性
1st
/クリ
2nd
/クリ
3rd
/クリ
EX 1stダメージ
最低 / 平均 / 最大
2ndダメージ
最低 / 平均 / 最大
3rdダメージ
最低 / 平均 / 最大
EXダメージ
最低 / 平均 / 最大
トータル
最低 / 平均 / 最大
目標
ダメージ
000
000
000
000
000
使い方
  1. 最初に「対象」のアイコンをタップし、サーヴァントを選択してください。
  2. 攻撃バフから先のバフを入力してください。対象のバフをタップすると入力ウィンドウがポップアップされます。
  3. クラス相性属性相性を入力してください。なおクラス補正は自動で入力されます。
  4. 選ぶカードとクリティカルの有無を選択してください。Nは宝具です。
  5. 目標ダメージの入力は任意です。
  6. 次のターン以降の計算が必要な際は「操作」ボタンを選択し、「→にコピーして列追加」で列を増やしてください。
  7. 画面を左右に スワイプ すると 2 列目以降のサーヴァントが表示されます。
  8. 「データ管理」から計算結果のエクスポートとインポートが可能です。CSV は PC 版と共通フォーマットで、相互に読み込めます。
  9. 右上の「💻 PC版へ」 をタップすると PC 版に切り替えできます。同じデータ ([データ管理] → 保存 / 読込) で状態を引き継げます。
  10. 計算結果のスクリーンショットは SNS 等で自由にご共有いただけます。
高度な使い方
  1. 「表示切替」→「位置別追加バフを表示」 をオンにすると、カード位置 (1st/2nd/3rd/EX) 別の追加バフ入力欄が表示されます。
    メイン入力に加算される形で、特定カードでのみ効くバフ・デバフを再現できます。
    例: 神通力(夏)「クリ攻撃時に攻撃力 +10% (3T) を付与」を 1st クリ発動と想定 → 攻撃バフの 2nd/3rd/EX 追加欄に 10 を入力 → 1st は加算なし、2nd 以降に +10% が乗る。
  2. 「表示切替」→「メモ列を表示」 をオンにすると、サーヴァントごとに自由記述のメモ欄が表示されます。編成名・装備など覚書に。
  3. バフ詳細入力ウィンドウ左下の「📋 プリセット ▾」から、よく使うバフ一式に名前を付けて保存・呼び出しできます (攻撃バフ・Bバフ等フィールドごとに独立)。
    「管理」ウィンドウでは名前変更・削除や JSON/CSV でのバックアップ・他端末への移行が可能です。
  4. スペース・イシュタルやプトレマイオスのように宝具を換装できるサーヴァントは宝具名の部分をタップして別の宝具に切り替えることが可能です。
注意点
  1. 計算結果が間違っていても責任は負えません。ご了承ください。
  2. 本ツールは端末を 縦持ち で使うことを想定して設計されています。横持ちにすると一部表示が崩れる可能性があります。
  3. 「画像保存」 で開いたタブのアドレスバーに「保護されていない通信」 と表示されますが、これはブラウザ仕様 (blob: URL) で、外部への通信は発生せず実害はありません。
  4. サーヴァントのデータは Atlas Academy様アットウィキ(@WIKI)様 のデータを参考にさせていただいています。
  5. 改善案、要望がありましたら以下にご連絡ください。(匿名で連絡可能です)
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